谷田あやの行政書士事務所なら

1. 発達障害・アスペルガーにくわしい女性行政書士がお話をおうかがいします

発達障害に理解の深い法律の専門家は多くなく、むしろ当事者であることもありえます。発達障害に理解がうすい人に相談してしまうと、何気ないアドバイスにかえって傷つくことも少なくありません。

当事務所では、法律の知識だけで離婚問題に対応するのではなく、まずは依頼者さまの苦しみ、大変さ、悲しみなどを受け止めたうえで初めて、法律上のアドバイスをさせていただきます。

2. お子さまの幸せを第一に考えます

ご依頼者さまとパートナーの幸せはもちろんのことですが、お子さまがいらっしゃる場合には「お子さまの幸せ最優先」が当事務所のモットーです。

※「子どものために離婚する」という意味ではなく、「離婚の条件等は子どものことを最優先に考える」という意味です。

3. 夫婦の双方にとって有益な書類作成を目指します

依頼くださったかたに一方的に有利な書類は作成いたしません。ご夫婦で納得のいくまで話し合っていただいて決めたことを、お子さまの将来のために書類にするお手伝いをいたします。

ご夫婦ふたりがしっかりと納得のいく条件で離婚することが、面会交流や養育費の継続など、みんなの幸せにつながります。

ご連絡いただくまえにご確認ください

当事務所では、夫婦がもめていない場合の書類作成をいたします

  1. はじめから紛争性のあるケースはお受けできません
    夫婦の一方が離婚したくない、条件がまったく折り合わず話し合いすらできない、パートナーがすでに弁護士をつけている、というような場合には、弁護士にご相談ください。
  2. 紛争性を帯びてきた場合は、弁護士に引き継ぎます
    当初は円満離婚を目指していても、子どもを連れ去られたり、暴力をふるわれたりしてしまうこともあります。そういった場合は、離婚に詳しい女性弁護士に引継ぎさせていただきます。
  3. 離婚に向けて背中を押すことはありません
    夫婦の関係修復を十分に模索したうえで、離婚するのかしないのか決断していただきたいと思っています。離婚を後押しすることはありませんので、相談だけでもご連絡ください。

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